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図のように、上昇しながら毎回のように下髭を付けている波。

これは、下位で見れば

トレンドの角度が大きいのにジグザグの幅が大きいトレンドです。

しっかりと上昇してきているのに、いちいち下に戻される。

つまりは上昇してる勢いほど強くない上昇という事が言えます。

こういった流れの後は一気に急落する可能性が大きいです。

また、こういう動きのトレンドがチャネルで引けた場合、
その向きの反対方向へのブレイクを狙うと成功しやすいです。

この形の代表が角度のあるフラッグですね。

角度が緩い時は、抜けても戻りを待ちましょう。

 

 

 

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