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スパンモデルトレード添削メール例

★ スパンモデルトレード添削依頼メール内容例 ★

USDJPY H1 黄色縦線から。

エントリータイミングは、雲抜け。

1.起点まで近すぎ損小利大ではないので見送り

2.起点を試した後の、高値を抜く狙いでエントリー。
利確は高値の次のサポレジ。

3.起点を試す段階も既に起点内に割り込み。ここは見送りでその後の展開を確認。

4.起点を試した後の上昇雲抜けも、展開が速く、
「試した後の戻り(下降)」が、しっかりと確認できていない。
黄色のサポレジで反発(上髭)したところでおわっている。
その為、サポレジ抜けたところでエントリーを考えたが、戻ってきてエントリーチャンスなし。

5.その後の再上昇の雲抜けをエントリー。
中期MAが絡み伸ばせる場面ではあるが、目標がそもそも日足レジなので
すんなり決済させた。

6.一度雲が転換し、再度上昇の雲にはなったが、「雲に入ってから抜ける」という形ではない。
しかし、
直前で既に起点を試した動きをしている。
中期MAに反発し支えられる形での上昇。
正確にはルール外だけども、裁量でエントリー。
利確はもうトレールさせながらの1つ先の黄色か赤。

 

 

※例ですので細かい部分はスルーしてください。

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