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プライスアクション手法 EURJPY 復習 11/05

2つのエントリーのどちらでもよかったかなと思います。

ただ中期MAも絡んでおり、もう1つ上を(ちょうど画面のすぐ上)のサポレジまで目指したのですが
わずかに届かず。

今が4時間足レベルで直近急落の起点まで上昇してのもみ合いで、
ほぼレンジになっていますので、大きなトレンドはまだ期待できないので
素直に逃げたというところです。

そういう状況なので、最初から1つ目を利確にしていても問題なかったと思います。

その後の反対サインが出ないのも、レンジだからですね。
MAが収束して水平になっているのもわかると思います。

昨日からレンジなのでそもそもあまりエントリーしたくない状態ですが、
それでもここまで負けなしなのでかなり頑張っていると思います。

ただプライスアクション手法という点では、
レンジの上限にゃや下から、大きなピンバーを付けしっかり抑えられ、(4時間足をみるとよりいいです)
その後に再度ピンバーをつけておちてくるところ(黄色矢印)
など裁量エントリーのチャンスではあったと思います。
(またはその下のトレンドラインもぬけるところ)

ちょうどレンジの中間で一旦止まりましたが
このまま下降するならあっさりレンジは抜けてくれる可能性もありそうです。

 

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