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プライスアクション手法 EURJPY 復習 11/14

しかしまぁどの通貨も形の悪い相場が続きますねぇ。

真剣にチャートを見る気が無くなってる週です・・・

ただこのプライスアクションお手法は普通に結果でていますねぇ。
本来は勝率7割ぐらいの予定だったのですが、何故かもっといい感じに。

これだけ良い結果ならば、もう少しこのすたいるとぉこなした後は、1時間足のサインもみて、
大きく伸ばすエントリーも増やしていこうと思います。

 

さて最初の矢印は、あまり言うことがないのですが、ルール通りでしょうか。

ただあまり大きい利確ではなく、上下している難しい状態の時ですので
見送りでもよかたっと思います。

 

その次の矢印がやや裁量が入りますね。

サインのタイミングでは、1つ確認したい起点が残っており
そこを試した後にコマ足になりそこを抜いて行ったところでのエントリーになります。

前回と同じ感じですね。

サイン時の1つを試した時点で、もうすべて試していますので
利確位置までに止められる可能性がかなり低い空いた空間にあります。

止められそうなところはもう試してあるので、勝率も高くなります。

でサインはそんなことは知らずに、テクニカル+プライスアクションででますので
状況によってはこのタイミングでサインがでません。

またここ2回ぐらいあありましたが、三角収束でも同じですが
収束してもう反発して戻る幅がない時に、コマ足(下位足での短期収束)をつくり抜いて行くというような
動きが良いサインにもなりえます。(インサイドやアウトサイド、リバーサルになります)

前回のサインを材料に、「もう先が開いた」という状態でエントリーすることを意識してみてください。

ちなみに私は、前後の形からもう1つ早くエントリーしてしまいましたが
ルール通りのほうがよかったですね・・・

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