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プライスアクション手法 EURJPY 復習 11/15

今回は少し裁量判断があるとよかったかなという展開になりました。

まず最初の矢印が逆HSのネック抜けとなり、条件もルール通りでサポレジの少し手前の起点で決済がベストですね。

 

その次の買いサインが、ルール通りであれば一旦は見送りですが

・逆ヘッドアンドショルダーのネックのRB
・中期MAが既に絡みパーフェクトオーダーを形成しつつある

という事で、明確な戻りはないものの
上髭で一度起点やサポレジを試した後にぬけていくところ(黄色矢印)

ではいれたら大きくとれたかなと思います。

 

単にヒゲで試しとみて次の足が抜けていくところでですぐ入るというのは、
あくまでも優位性があってできることです。
いつもそういう形で入ることはお勧めしません。

 

 

 

 

 

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