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プライスアクション手法 EURJPY 復習 11/18

前回のエントリーの決済から一旦下降し、そのままずるずるっと上昇。

すぐ上に日足レジもあり、明確な動きや押し目がないままの上昇で傍観。

更にはその日足レジまで抜けていきました。

一応黄色の矢印でプライスアクション裁量でのエントリーができなくはないと思いますが
戻しもなく不安定なリスクがあるので見送りで良かったと思います。

その後一応は日足サポレジを使って上昇しそれがプライスアクションも伴いサインとはなったものの
大きい陽線となり、利確が小さくなりすぎたたため見送り。(最初の水色の矢印)

その後急下降を見せる。
この時の下降は、小さい3山がどれもプライスくしょんで段々と抑えられてきて
トレンドラインを割っての下降。

下降は速い展開でしたが戻しの無い上昇でしたので、
急下降する可能性も高く、裁量で入っても問題ないところと思います。

この局面は1時間足もみれてれば、「どこまで落ちそうか」見えやすかったと思います。

指標などの動きもそうなのですが、止まるときは必ずサポレジです。

指標であれば4時間足以上を意識。
従来のトレードであれば上位足、2つ上の足の形も意識していくと
より幅の広いトレードができると思います。

 

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