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プライスアクション手法 EURJPY 復習 12/02

緩いチャネルなかの動くレンジのような形になり、再にょりも下から買って、上から売る。
という意識が必要な展開でした。

月初めでもうちょっと偏った動きを期待したのですが残念です。

 

まず最初の矢印サインで上を試し、その後サポレジを抜いて
そこでピンバーのような形でサポレジにさせられ、その足をぬいていくところで裁量エントリー。

起きてれば・・入ってよかったかなと思います。

サインインジケータはサポレジは意識していませんので
こういうサポレジ際でプライスアクションでサポレジに支えらえるような動きをしたときは
1つのサイン対象と考えていいと思います。

2つ目は白矢印でエントリーです。
少し前の下へ試しがほんおわずか届いていないのですが
起点の形を見るとわかりますが、すぐ上に直近高値がありますので
上位足で優先していきされて一度反発してしまいます。
ただ凄く近いので、底を起点とみなしてよいかと思います。

エントリーは一応起点を割り込むところ待ってのエントリーとしました。

決済がちょっと特殊だったかなと思います。
本来はもうサポレジベースの決済でよかったのですが
チャネルがあったのと上位足でみたときの止められている位置として
ちょっと無視しにくかったので、私は裁量で★で決済したのですが
たまたまそれが当たった感じです。

・CHの下限
・強めの起点
という感じの位置です。

そしてCH下限で反発の形を示しての上昇ということで
サポレジを超えていくところで裁量エントリーも一応アリとは思いますが
この場合は、手前のサポレジ(又は下降の起点)までが良かったかなと思います。

その次のサポレジを抜けてプライスアクションを作り上昇していくところは、
その前の下降が損切りになり上昇を助けるので、下降した分そのまま上昇しやすいです。

上のCHの上限がちょうど起点ともかさなっているので、
そこまで狙ってもよかったかなと思います。
無難に日足サポレジで決済でも良いと思います。

そしてCH上限で揉み合い、一度長いひげを付けて下を試し
そのあと再度下降して日足サポレジをぬいていくところでエントリーです。
基本は中央のサポレジまでですが、様子を見てもう1つ下も狙いつつ、伸びずに決済。
という形でも問題は中田っと思います。

4時間足で見ると、日足の赤線を実体で超えれておらずずっと抑えられていることになるので
この後はHSのような形で落ちていくことも考えられます。

 

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