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プライスアクション手法 EURJPY 復習 12/11

最初に出た売りのサインが、既に起点は試した後で、
・一度大きく下髭を付けて試しているのでその先を狙える
・トレンドラインもブレイク
・サポレジで支えられている
・ヘッドアンドショルダーを形成しネック越え

と文句なしのエントリーポイント。

すんなり入ってよかったと思います。

 

その後無事に決済後に反転し上昇。

上昇トレンドの押し目と見れば絶好の形なのですが、
最初の上昇が少し短く起点まで届かなかったために
エントリーを悩む形に。サインも出ず。

結局起点を一度抜きピンバーになり、そこを再度ぬいていくとkろを
裁量でエントリーできるかどうかですね。

サポレジについているともっと入りやすいと思うのですが
このkたちだと、見送っても仕方ないかなと思います。

 

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