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プライスアクション手法 EURJPY 復習 12/13

緩い上昇フラッグを作りながら下降していった場面
エントリーは裁量が必要だったかなと思います。

フラッグををブレイクしての戻りで、ピンバー・コマ足ができ
それをぬけていけばプライスアクション的にエントリーサインですが
伸びて確定を待つと損切りが大きくなる一方なので、途中でのエントリー。
サポレジが近いのでのそこを超えていくところでのエントリーとなりました。

利確も変則で上昇の起点まで。

上昇の形をみてもらえればわかりますが、途中に押し目がありません。
こういう動きの時は、下降の途中で押し目買いをする人が当然減ります。
理由が少ないのですから。
なので結局下まで落ちやすくなります。

私は下の矢印で入りましたが、それでも50Pips十分とれました。

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