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プライスアクション手法 EURJPY 復習 1/7

2つのエントリーとも少し裁量かな?と思えるのですが

この形は是非覚えてほしいところです。

1)サインが出て最後の上昇の起点を試した(売り例)
2)その後いったん戻され、再度プライスアクションが出て下降
サポレジが絡んでると直よしです。

今回の1つ目のサインは、インジのサインでサポレジを試し
その後サポレジまで届かずに再度落ちていく形をエントリー。

ここは利確が次の赤い日足サポレジまでの為、あえて早めのエントリーをしました。

しかしわずかに届かず下髭を3回つけての上昇ということで、サポレジをうわ抜いたところで逃げました。

そのまま上のサポレジまでしっかり戻り、そしてサポレジでしっかり押さえられた形。
ピンバーも出ているので、ここから落ちていくところを狙うのもアリではあったと思います。

その戻りの上昇がやや強めでしたので、その上昇の起点を試すのを待って
からのエントリーが最後の白矢印。

細かく言うと、
・起点を試した後の上昇を再度試している
・そのあとにコマ足で短期レンジ。それを抜いていくブレイク。
・更に短期上昇トレンドラインも引ける場所なので、それもブレイク。
・中期MAも下降に転換、気持ち絡み

Wブレイク+サポレジ+プライスアクション+中期MA

もう1つ下の赤いサポレジのすぐ下に、意識すべき起点があるのですが
それを無視していける優位性があるエントリーになったと思います。

利確は2つ先。またはこの上昇の起点(上位目線)まで狙っていけるかなと思います。

 

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