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FX デイトレード EURUSD 復習 1/8

調整の上昇が、直近安値で下降に転じトレンドラインをブレイク。
但しこのブレイクはトレンドラインが2点で弱く、上昇の起点も試してないのでのでいったん見送り。

ただ、考え方によっては、直近安値からの反発を確認できた時点で売りを意識していいので
「一旦は起点まで」を意識したエントリーをするスタイルもアリと思います。
ただそういうエントリーは環境認識での判断が絶対条件と思います。

見送った後に、一度戻しサポレジで反発して下降。
ここ(2つ目の矢印の4本前ぐらい)でも一応売りのチャンスではあるかなと思うのですが
少し下への試しが届いておらず、すぐ下のサポレジで再度戻される可能性があるので
理想は、その後だったお思います。

最後の矢印も決して形がいいとは言えません。

・直近安値からの反発(この時点であれば、十分にその反発の信頼性が高い)
・トレンドラインブレイクからのRB
・HSのネックブレイク

ということで、優位性がそれなりにあるので、
サポレジを抜いていくとこでエントリー。
またはその次の足で起点を抜いていくところ(前の足が試しになる)
でエントリーがよかったかなと思います

 

 

 

 

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