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FX デイトレード EURUSD 復習 1/15

最初の短いラインのブレイクは、形も悪いので様子見。
再度の戻りを狙いたいとk路が、大きく下降。

しかし結果的にはWボトムのような形を作り、サポレジ際で反発の形。
その後いったんコマ足で下位足でのもみ合い。そこをぬけていくところでエントリーできたかなと思います。

MAが見事に3つ絡んでますので、フェイクが起こることも考えられるので
早めの逃げの意識があると良かったと思います。

結果的には、最初の下降がフェイクになりましたね。

「3つのMAが絡む」というか、大きな時間足の判断対象になるときは
大きな時間足が確定するまで戦いが起こります。なのでそこで上下に動くという動きが発生しやすくなります。

これは、下位足で見るとさポオレジ的な反発というよりは
マグネット(磁石)のような動きに近くなります。
15分足から見れば日脚ぐらいの足ですね。
意識してみてください。

画像に書き忘れましたが、その上昇フラッグを形成して下ぬけするも
2点しかラインをついてもおらず形も悪いので、ここはまず見送りです。

 

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