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プライスアクション手法 EURJPY 復習 1/23

前日からのエントリーの保持。または最初の白矢印のところ
一度長い下髭を付けて下を試しており、そのまま下降(この時点でもうチャンス)

サポレジ際で少し反発されてコマ足を作って、サポレジ事ぬいていくところがプライスアクションの形になるので利確も一応許容範囲なので入れなくはないと思います。

 

利確をもう1つ手前の起点に合わせるのも問題ないです。
上述のエントリーが中期MAを絡んでるので、もう1つ先も視野に入れれたというだけですね。

その後あまりよくない形で横に展開しちょっと見送り傾向かなと思ったところが
大きく上髭をつけての下降。サインも出ており、エントリーできたかなと思います。

決済は2つ先ルール通りですね。
結果的には、上位足的には、もう少し伸びて戻されてひげとなった。という感じです。
日脚のサポレジなので、そういう動きはしやすいですね。

 

ここで

「もっと先まで伸びてるのに!」

と思う方は利確の考え方を1つ見直してほしいのですが

 

じゃあそこまで伸ばした時に、決済はどこ?ということです。

伸ばす代わりに「戻りの許容」が発生しますので
今回でいえば強い反転の形もないので、
・MAまで戻った
・サポレジまで。

になりがちですよね。

つまり、伸ばしても結果利確は同じ。

むしろ決済位置での反発するリスクを考えれば、スパッと利確していて正解。といえるわけです。

今回は「伸ばす」事の出来るエントリーだったので、伸ばす考慮はアリとは思いますが、
闇雲にいつも伸ばすと考えるのは、実はトータルでは利益は減ります。

ここをしかkり認識されるとより安定すると思います。

 

 

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