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プライスアクション手法 EURJPY 復習 1/29

今回はすいません、ちょっと裁量要素が多く入っています。

上の赤のサポレジが以前おつたえした強い線で
上位足でみてもらえるとわかりやすいですが、
その赤い線と黄色の線の間で強いレジスタンス領域となる可能性が高いことがわかります。
戻り売りのポイントですね。

そこで赤のサポレジから強い陰線でプライスアクションで落とし(〇の部分)
矢印も出ていますがこれが強い下降のシグナルになります。

ただすぐは落ちずに小さい三角収束を作り、
そこをブレイクと同時にサイン。でエントリーですね。

 

本来のルールであれば、もっと下を試してからエントリーするのですが
今回は環境認識が優先したという感じです。

ただ決済は、一旦上昇の起点(正確にはそのすぐ上にサポレジがあるのでそこ)です。

 

このように、どんな手法でもそうですが

環境認識や他の情報からエントリーの「優位性」を見出すことで
より柔軟なエントリーが可能になります。

 

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